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懐かしの歌集

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かつてコンパの際に皆で歌った懐かしの定番を紹介します。
これらの曲を歌った後、開足下段構に構えて「気合」をいれていたのが懐かしく思い出されます。今は、歌はありませんが、開足下段構に構えての「気合」だけは引き継がれています。

岡山大学学生歌

ご存知、岡山大学の学生歌。学生だけでなく教官も宴会では歌っています。

一、 我等は集まり半田山の山裾に
木枯しの荒(すさ)ぶ中を
我等の学び舎を守ろう
おお岡大我等のもの

二、 我等は集まり広い庭の一面に
萌え立つ若木のように
我等の未来を語ろう
おお岡大我等のもの

三、 我等は集まり我等の歌を歌おう
自由と平和のために
学び行く我等の歌を
おお岡大我等のもの

【岡山大学少林寺拳法部第一部歌】「新撰組の唄」

作詞 牧 房雄、作曲 船越隆司

Buka1

上の楽譜のメロディはこちら(第15代落合さんから頂きました)
15代の方に口移しで伝わったメロディはこちら(こちらも第15代落合さんに頂きました)

一 葵の花に吹く時代の嵐
乱れて騒ぐ京の空
誠の旗に集いつつ
誓う剣は雲を斬る

二 いばらを踏み越えて大義の二字に
愛えて進む道一つ
今宵も加茂の水荒れて
夢は破れし小夜千鳥

三 砲筒に草は燃え三百年の
武運は虚し鳥羽伏見
夜明けを前に散りまどう
壬生の若人何処へ行く

【平成15年1月18日】先日、ネット上で遂に三橋美智也の「新撰組の唄」を
みつけました。思わずCD(キングレコードKIDX2210)を購入してしまいました。

【平成14年4月14日】本日、第13代の宇垣さんからこの歌は「三橋美智也の
LPレコードの中に入っている」という情報を得ました。宇垣さんがそのレコード
をお持ちとのことで、「語り」も入っているそうです。いつか機会がありましたら
是非、聞かせて頂き、本HPで紹介させて頂こうと思っています。

【平成13年2月8日】岡大少林寺拳法部の第一部歌ですが、正確な歌名かどうかは
不明です。三橋美智也が歌った「ああ新撰組」だという意見もありますが、
歌詞や曲が違いました。昭和40年に放映された「新撰組血風録」の主題歌
「新撰組の旗はゆく」を春日八郎が歌っていますが、(レンタルビデオで
確かめたところ)これも違いました。
第五代の世良さんによると、ひょっとすると何かのレコードのB面に
入っていたのではないかとのことです。いずれにしてもこの曲の歌名を明らかに
しようと思います。もしご存知の方がありましたらお教え頂ければ幸いです。
第五代の杭田さんによると「彼等は確かに大勢に抗し、時代に逆らったが、
時代に流されず時代が移り変わっても変わらぬ大切なもの(”誠”)に
命をかけた彼等の精神に学ぶところがある」ことから部歌となったようです。

【岡山大学少林寺拳法部第二部歌】蒙古放浪歌

(作詞 仲田三孝、作曲 川上義彦)

この曲は、代々、岡大少林寺拳法部第二部歌として歌われてきました。また、開祖が愛された曲のひとつだということを本山合宿の時に聞いたことがあります。

一 心猛くも鬼神ならぬ
人と生まれて情けはあれど
母を見捨てて波越えて行く
友よ兄等とはいつまた会わん

二 海の彼方の蒙古の砂漠
男多恨の身の捨て処
胸に秘めたる大願あれど
生きて帰旅の望みは持たぬ

三 朝日夕日を馬上に受けて
続く砂漠の一筋道を
大和男(おのこ)の血潮に染めて
行くや若人千里の旅路

四 砂丘に出でて砂丘に沈む
月の幾夜か我等が旅路
明日は川辺か見ゆるは何処
水を求めん蒙古の砂漠

五 負わす駱駝の糧薄けれど
星の示せる向(むこう)だに行けば
砂の逆巻く嵐も何ぞ
やがては越えなん蒙古の砂漠

この曲は、いまだに無意識のうちに歌っているときがあります。
外国で一人口ずさむとまさに涙モノです。

少林寺拳法の歌

(作詞:加藤省吾、作曲:小川 寛興、歌:春日八郎)

春日八郎の「少林寺拳法の歌」。
少林寺拳法部の新歓コンパでこの曲を最初に聞いたときに、少々ビビッたのを今も覚えていますが、いまも口ずさんでいるのは私だけでしょうか?
「ひとりひとりの心に深く」も良いですが、こちらのほうもスルメのように味があります。

メロディはこちら(第15代落合さんから頂きました)

一 拳は他人のためならず
我が身を磨くためにやる
七度転んで起き上がる
教えがじんと胸にしむ

二 正を愛し義を守る
ダーマの道は果てしない
血肉は分けぬが仲間なら
苦しいことは助け合う

三 義和門拳の道を行く
貴様と俺は同期生
やろうじゃないかよ男なら
一発どんとぶつかろう

四 度陶定めりゃ桜花
恐れるものは何もない
後手必勝の活人拳
正統伝えここに咲く

五 夢は一筋若人の
半ばは他人の幸せを
半ばは我が身の幸せを
心に誓う少林寺

これら以外に春歌もよく歌いましたが、批判を恐れず部室に残っているものを掲載していこうと思います。その他にも昔よく歌った曲がありましたらご連絡ください。

【2003年1月12日】本日、第10代の易さんから若い頃に吹き込まれたという「ジンギスカン」「蒙古放浪歌」などのテープを頂きました。味のあるすばらしい歌声で、特に「ジンギスカン」「蒙古放浪歌」は何度聞いても涙を誘うもので感激いたしました。何とか易さんのご了解を得て、このHPでその歌声を公開できないかと技術的なことを勉強中です。易さんの「蒙古放浪歌」は少し歌詞が上に揚げているものとは異なっていました。とりあえずは易さんの「ジンギスカン」「蒙古放浪歌」の歌詞を掲載します。

【2003年3月1日】上記のテープは門外不出とのこと。代わりといってはなんですが、易さんから1973年編集の少林寺拳法部歌集を寄贈頂きました。以下の歌詞に加筆する形で一部を公開します。

成吉思汗の詩

メロディはこちら(第15代落合さんが作成されたものを使用させて頂いています)

一 男一匹 やるだけやれば
何でこの世に 未練があろか
吹けよ竜巻 アルタイ越えて
蒙古百万 かがり火赤い

二 俺が死んだら 裸のままで
ゴビの砂漠へ うっちゃっておくれ
どうせおいらにゃ 狼の血が
親の代から 流れているぜ

蒙古放浪歌

一 心猛くも 鬼神ならず
人と生まれて 情けはあれど
母を見捨てて 波越えて行く
友よ兄弟(けいら)と いつまた会わん

二 波の彼方の 蒙古の砂漠
男多恨の 身の捨てどころ
胸に秘めたる 大願あれど
生きては帰ろの 希望(のぞみ)は持たず

三 朝日夕日を 馬上に受けて
月の幾夜か 我らが旅路
砂の逆巻く 嵐も何ぞ
やがては越えなん 蒙古の砂漠

四 砂丘に出(いで)て 砂丘に沈む
続く砂漠の 一筋道を
大和男(おのこ)の 大願を秘めて
行くが若人 千里の旅路

第六高等学校中寮寮歌『新潮走る』

南 惣平、宇野 操一 作詞  作曲者不詳

一、 新潮(にいじお)走る紅の
桜花(さくらばな)咲く国なれど
春永久(とこしえ)の春ならず
梢(こずえ)に咽(むせ)ぶ風悲し
明治の大帝(みかど)神去りて
世は暗澹(あんたん)の秋の暮

二、 嵐の夜にも朝は来て
暁に鳴く鳥の声
新星途にまたたきて
曙色(あけいろ)杳(かす)む六稜(ろくりょう)に
大正の春明けくれば
健児の胸に希望(のぞみ)あり

三、 「混濁」よそれ人の世か
「紛乱(しし)」よそれ世の様か
されど悲歌せじ徒(いたずら)に
吾等の使命重ければ
市(まち)の叫びを他所(よそ)にして
永遠(とわ)の理想に進まなん

四、 理想の園は遠くとも
輝く星の黙示あり
現世の濤(なみ)は荒くとも
憂いを分つ友あれば
尊(たか)き天職(つとめ)を守りつつ
八重の潮路を分けゆかん
八重の潮路を分けゆかん

備前小唄

一、 ここは備前か岡山の町か
岡山の町なら岡山大学

二、 岡山大学の学生さんは
度胸一つの男伊達

三、 度胸一つで岡山の町を
歩く姿は角幅制服

四、 角幅制服は岡大の誇り
どんなことにも恐れずに進む

五、 どんなことにも恐れずに進む
汗と泪の勝利まで
汗と泪の勝利まで

【平成15年1月31日】
先日、杭田さんが群馬大学少林寺拳法部の諸君に対する講義(正規に群馬大に指導に行くのはこれが最後と決めておられたそうです)の際に、易さんが歌う下記の曲「昭和維新の歌」を先ず聞かせてから以下のように訴えられたそうです。
「この歌は、ご存知かとも思いますが、もともと中国の戦国時代(紀元前200年)の憂国の士・屈原を歌ったものです。彼は、国の現状を憂い、67才にして汨羅(べきら)の淵に身を投じて自殺しました。小さなことにくよくよしたり、損得だけを考えて生きる学生であって欲しくない。大志を持ち、そして純粋な心を醸成し、不正に心から怒れる人間として育って欲しい。また、この道場がいつまでも心に残る故郷であって欲しい。そして、そうなる修行を積んでもらいたい。「良いものは栄える」が基本である。少林寺が如何に素晴らしいと言っても、思っても、部員が集まらないようでは、少なくとも、その支部は価値の低い、つまらない存在でしかない!誇りと自信を持って部活動に取り組み、組織が生き生きとしていれば、自ずとそこに人は集まる。精進を期待したい。」

憂国 (昭和維新の歌)

一、 泪羅(べきら)の淵に波騒ぎ
巫山(ふざん)の雲は乱れ飛ぶ
混濁の世に我立てば
義憤に燃えて血潮湧く

二、 権門上に奢れども
国を憂ふる誠なし
財閥富を誇れども
社稷(しゃしょく)を念(おも)ふ心なし

三、 嗚呼国栄えて民滅ぶ
盲(めし)たる民世に踊る
治乱興亡夢に似て
世は一局の碁なりれり

四、 昭和維新の春の空
正義に結ぶ丈夫が
胸裡百万兵足りて
散るや万朶(パンダ)の桜

五、 古びし死骸(むくろ)乗り越えて
雲飄々(ひょうひょう)の身は一つ
国を憂いて起つ時に
丈夫の歌なかるめや

六、 天の怒りか地の声か
そもただならぬ響きあり
民、永劫の眠りより
醒めよ日本の朝ぼらけ

七、 見よ九天の雲は乗れ
四海の水は雄叫びて
維新の期至りぬと
吹くや日本の夕嵐

八、 功名なにか夢の跡
消えざるものはただ誠
人生意気に感じては
成否を誰か論(あげつろ)ふ

九、 罷めよ離騒の一悲曲
悲曲慷慨(こうがい)の日は去りぬ
われらが剣今こそは
廓清(かくせい)の血に踊るかは

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